上手な案内状の書き方


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案内状の書き方

結婚披露宴に招待された


ポストに綺麗な封筒が・・・
懐かしい友人からの手紙だ
もしかして

結婚?


やっぱり品のいいカードに

「結婚しました」


結婚披露宴の招待状だ!


まずは日程の確認
特別な用事でもない限りは出席だ

早めに返事を書こう♪

*なんとなく出席できそうにない・・・
そんなときは返事の期日に間に合うよう1週間ほどあけてから投函。
なんとか都合を付けようとしたけどちょっと無理だったと言うように見せえるためだ

欠席の場合は無難に「やむをえない事情で・・・」と事実はあえて書かないほうがいい。

お祝いの言葉を届けるために祝電の手配をしておこう。



出席するにしても欠席にしてもお祝いの準備もしなくっちゃ。
現金化品物。どちらでもいいけどこのご時世現金にしておくことにする。

式の当日に忘れないように持参しよう。
銀行に行って新札に交換してもらわないと・・・

祝儀袋は・・・
金額にあわせるんだっけ。
友人なので3万円でいいか。割り切れる金額はタブーとされてきたけど
最近じゃ「2」はペアってことで良しとされるから2万円でもいいかな。
でもせっかくのお祝いだし仲が良かったし、今回はやっぱり3万円で。


*金額は相手との関係、年齢でも変わるので事前リサーチは必須。



品物の場合

定番の、食器・タオル・調理器具かな。
仲の良い友人なら電話をかけてひっそりとリサーチ。
無駄なく喜んでもらえるほうがいい。

式の1週間前には品物が届くように準備。
間違っても式の当日に手渡しというのは避けたい。



あとは当日着ていく洋服かぁ。
これが痛い出費になる・・・