案内状では、あまり「拝啓」などの頭語は使わないみたいですが、
時候の挨拶は最低限必要だと思います。
簡単に、「桜が咲き始め暖かくなりましたね」など
四季によっていろいろあると思います。
難しいようなら慣用句を使ってもいいですね。
慣用句のほうが難しいような気もしますが、例えばこんな言葉。
春爛漫、陽春、清和、桜花 など
「・・・の候」「・・・のみぎり」と続けて使います。
時候の挨拶は、月別か四季に分けて目に付いたものから書き留めておきますね。
ちなみにこのページにあるものは、4月、春かな♪
少ないですけど。。。
時候のあいさつは、手紙を書くときにも役に立つので
各季節、1つづつくらい覚えておくといいかもしれませんね。

